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薄給公務員の中長期投資

ブログ名に乖離が出てきたので変更。投資信託、個別株を中心とした資産形成、節税、固定費削減など。

総集編2

この記事で丁度ボツ記事含め100記事目です。


当ブログについてまとめます。

あまり公務員については書けなかったです(笑)
どこまでが守秘義務の範囲かって定義は難しいところですよね。
その内入札や予定価格等にも書きたいなぁとは思っているのですが(笑)
さて当サイト。
100記事書いた時点での人気(PV数)は

















ブラック企業の日常シリーズです(笑)

全くインデックス投資と関係ありません(笑)
公務員とも関係ありません(笑)
そんなものでしょう。


ブラック企業の日常1(パワハラ系)

ブラック企業の日常2(モラハラ系)

ブラック企業の日常3(同族経営系1)


地方にはブラック企業が数多とあります。
労働三権?そんなもの存在しないのです(笑)
これがフィクションかどうかは別として、
その会社の名誉の為、あくまでフィクションとして聞いていただければ助かります。
別に毀損をしたいわけではないので(笑)




拍手ランキング1位は

ネズミ捕りについて

これまたインデックス投資とは程遠い内容です(笑)
ですが理不尽な制度というのには切込むスタイルです。
公務員になってからは違反切符はまだありませんが、繁みにちょくちょく隠れています。
レーダーを付けた方がいいのか?



私のブログは一応インデックス投資ブログとは謳っていますので、
いくつか紹介します。


市場平均をとるということについて

アクティブファンドが市場平均に負ける理由


この辺は私の偏見がもろに入っています(笑)
私は市場が正規分布していないと考えています。
平均というのは、正規分布しているうえではちょうど真ん中に来ますが、
現実として、株価等は一部が大きく吊り上げていると推定できます。

特に単純平均に近い算出の日経225は強くファーストリテイリング社の影響を受けるわけです。
1年間で4万から5万ほどまでに上がっています。
こういったことが平均値自体が高いので、アクティブファンドが市場平均に負ける理由の一つになっているのではないかというあくまで仮定の話です。



配当込と配当別のインデックスの違いについて

現物株よりインデックスファンドの方が保有コストが安い?


前者は運用上の話です。結局は配当あるなしは関わらず、現物で運用がなされた場合は配当というのは出ますし、先物で運用しても金利差分浮くのです。
つまりは指数連動は基本的にはどれも配当込に連動するのです。長年運用した、SMTシリーズの運用報告書を見るとそうなってますよね。

後者は、税制面から見たものですね。他のインデックスブログは税制面を考慮していないことが多々あります。
効率的に言えば無分配バランスファンドが一番なのでしょう。
ですが私は自分でいじれる要素は欲しいのでDIYを行います。

まだバランスファンドはかゆいところに手が届かないって感じなんですよね。
新興国株式はEXE-i以外はコストが高く、使いたくないですし。

その内ニッセイさんが<購入・換金手数料なし>新興国株式やバランスファンドを作ってくれるでしょう(笑)


(今あるバランスファンドでは、SMTインデックスバランスオープンが最も理想的なのですが、少し債権比率が高いです。インデックスバランスオープン株式シフトなるものがあれば最高なんですが)

結局は資産形成世代は複利無分配運用が最も効率的なのです。
現実にずっと無分配というそんなファンドの設定ができるかは別として。
ですので、毎年配当が出るため課税繰り延べができない、仮に投資信託なら特別分配に値する配当に対しても課税されるETFも不要というのが私の結論です。
ETFは木を見て森を見ないものの代名詞だと思います。

同様な意見で

税の繰り延べ効果について

ETF不要論(笑)


です。

税制についてもそれなりに力を入れました。

自動車関連税の変更点について


国民年金保険料(税)について


マイナンバー制度について

自動車を購入を考えている方は、結構税制が変わったので税制変更の内容を参照して購入しましょう。維持費というのは後から負担となります。

国民年金は公務員という立場上、あまり批判的な意見を書きたくはないのですが、
実際高いですよね(笑)
年金はもらわなくても生活できるようにはしたいと思います。

マイナンバー制度は、公務を行う上では非常に助かるのですが、資産をすべて把握される怖さというのは計り知れないです。
適切に運用されてほしいですね。


それ以外にもいろいろ書きました。


興味がある方は巡回していただければと思います。
なお、公務員の現行共済年金制度は厚生年金に移行するため考察はしません。
私の共済年金加入期間はわずか1年半です。(笑)
さていくら年金が上がるというのか(笑)

新制度である

年金払い退職給付について


は、まだ未知数なのであまり参考になるかは分かりませんが、現状分かる範囲でまとめました。


その他

国債デフォルトについて(内的要因)

こちらは投稿日等がカン・チュンドさんの方が早く、ほぼ内容も被ってしまい非常に申し訳ないです。未完のまま打ち切りということで(笑)

女性の賃金は低いの嘘

こういった統計を見て考察するのって面白いですね。


この度は当ブログにお越しいただきました誠にありがとうございます。
今後は若干ペースは落とすかもしれませんがよろしくお願いします。




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